日向坂46– category –
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今だからこそひらがな推しを振り返る2018年7月編
1クールでおおよその番組の形が出来上がり、段々と出演者との関係性が近くなるものだが、オードリーはあまり関係性が近くならない。じゃないとオードリーでやっていたようなことを、本来は2018年にやっておくべきだったのだが。でも、それはオードリーなの... -
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今だからこそひらがな推しを振り返る2018年6月編
2018年6月になると、もう習慣づいたというのもあり、普通に見るのが当たり前になっていた。けやかけからの続きで見るという習慣はこの時はまだあった。それがしばらくすると深夜1時5分を待ってテレビをつけるようになる。テレビをつけると、まだけやかけ?... -
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今だからこそひらがな推しを振り返る2018年5月編
ひらがな推しを振り返ってみると、色々な記憶違いや数年間での成長など様々な発見があるものだ。2023年4月で丸5年を迎える前に、今までのひらがな推しや日向坂で会いましょうを1カ月単位で振り返ってみたい。今回は2018年5月だ。 ■抜き打ちカバンの中身チ... -
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今だからこそひらがな推しを振り返る2018年4月編
最近はスキャンダルっぽいことばかり書いていたが、是々非々でありながら、明らかにバランスを欠いていると感じたので、今回から1カ月単位でひらがな推しと日向坂で会いましょうの振り返りを行っていく。 ■春日プレゼンツ! 丸暗記メンバープロフィール紹介... -
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メンバーから発する「悔しい」はパフォーマンスに過ぎない
■松村香織という人 今はどうか知らないが、10年ぐらい前のSKE48はブログを書く場所がかなり用意されていた。選抜に入ればアメブロで書けるし、SKE48のサイトでブログを書けて、当時Googleが立ち上げていたGoogle+にも文章の投稿ができた。ところが、研究生... -
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日向坂46の4期生12人が日向坂46を壊す
■新メンバーが12人 日向坂46の新メンバーが12人も入るというのは衝撃であり、日向坂46は選抜制度を導入すると宣言しているようなものだ。一方、大量に卒業者や卒業候補者が控えているのではないかとすら感じてしまう。よくよく考えれば、1期生たちは既に6... -
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SHOWROOM審査が日向坂46にもたらしたプラス要素
コロナ禍の以前から配信アプリが結構存在しており、最近では今まで聞いたこともないような配信アプリも増えている。コロナ禍ぐらいまではツイキャスやSHOWROOMぐらいしか有名なものはなかったが、今では17ライブやミクチャ等が登場し、SHOWROOMなどと相ま... -
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日向坂46宮田愛萌の卒業で感じた卒業へのスタンス
■宮田愛萌の卒業 日向坂46の宮田愛萌が卒業を発表した。長期休養から復帰を果たしたが、相変わらず体調は思わしくなく、セーブ気味で活動を余儀なくされているほか、一生かけて付き合う病気であることをブログで明らかにしており、この卒業は誰しも予測で... -
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元日向坂46井口眞緒の存在を今更検証する
■なくてはならない存在であり排除されるべき存在 今でこそ日向坂出会いましょうを見る限り、全員が前に出て撮れ高を稼ごうとする姿勢が垣間見えるが、ひらがな推しの初回は多くのメンバーが受け身だった。これは、当時の欅坂46の冠番組である欅って書けな... -
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故障明けの小坂菜緒がやらなければならないこと
■ミホノブルボンの調教師 昔、競馬の世界に戸山為夫という調教師がいた。30代で騎手から調教師に転向すると、36歳の若さで管理馬タニノハローモアがダービーを勝つ。馬に負荷をかけて強くするというやり方を徹底し、栗東トレーニングセンターに坂路ができ...
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